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レーシック手術の流れ

Posted by on 2013年12月20日

レーシックとは、角膜にレーザー光線をあてて視力を矯正する手術のことです。

どのような流れでその手術が行われるのかを簡単にまとめてみましょう。

まず、レーシックを受けるには、必ず適応検査を受けなければいけません。

所要時間は3~4時間程度です。

次に、適応検査後1週間程度あけて手術の日程を調整し、手術を受けます。

当日までは角膜の状態を良好にしておくために、コンタクトレンズを装着してはいけません。

また、体調を整え、感染症を防ぐために入浴して体を清潔にしておきましょう。

手術そのものは、10~15分で終了します。

手術後すぐは、まわりが白っぽく見えるでしょう。その状態のまま15~30分程度休みます。

その後、特に問題がなければ保護用の眼鏡を装着して帰宅できます。

帰宅後は安静にし、就寝時には保護用の眼帯をします。

レーシックを受けた後は、術後の経過を見るために定期検診が行われるので、必ず受けるようにしましょう。

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